2026年6月30日火曜日

「主よ。あなたはどなたですか」

聖書箇所:使徒の働き 9章5節 Acts 9: 5
(聖書 新改訳 ©1978 新日本聖書刊行会) 

9:5 彼が、「主よ。あなたはどなたですか。」と言うと、お答えがあった。「わたしは、あなたが迫害しているイエスである。 


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2026年6月29日月曜日

導く人(手引きする方)

聖書箇所:使徒の働き 8章31節 Acts 8: 31 
(聖書 新改訳 ©1978 新日本聖書刊行会) 

8:31 すると、その人は、「導く人がなければ、どうしてわかりましょう。」と言った。そして馬車に乗っていっしょにすわるように、ピリポに頼んだ。 


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2026年6月28日日曜日

悲しみに屈することなく

聖書箇所:使徒の働き 8章1節、4節 Acts 8: 1, 4 
(聖書 新改訳 ©1978 新日本聖書刊行会) 

8: 1 サウロは、ステパノを殺すことに賛成していた。その日、エルサレムの教会に対する激しい迫害が起こり、使徒たち以外の者はみな、ユダヤとサマリヤの諸地方に散らされた。 
8:4 他方、散らされた人たちは、みことばを宣べながら、巡り歩いた。 

2026年6月27日土曜日

神の右に立つイエス

聖書箇所:使徒の働き 7章55~56節 Acts 7: 55-56 
(聖書 新改訳 ©1978 新日本聖書刊行会) 

7: 55 しかし、聖霊に満たされていたステパノは、天を見つめ、神の栄光と、神の右に立っておられるイエスとを見て、 
7: 56 こう言った。「見なさい。天が開けて、人の子が神の右に立っておられるのが見えます。」 


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2026年6月26日金曜日

事実を語る時、語られる時

聖書箇所:使徒の働き 7章4節 Acts 7: 4 
(聖書 新改訳 ©1978 新日本聖書刊行会) 

7:4 そこで、アブラハムはカルデヤ人の地を出て、カランに住みました。そして、父の死後、神は彼をそこから今あなたがたの住んでいるこの地にお移しになりました。 


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2026年6月25日木曜日

揺るがない教会の組織

聖書箇所:使徒の働き 6章1節 Acts 6: 1 
(聖書 新改訳 ©1978 新日本聖書刊行会) 

6:1 そのころ、弟子たちがふえるにつれて、ギリシヤ語を使うユダヤ人たちが、ヘブル語を使うユダヤ人たちに対して苦情を申し立てた。彼らのうちのやもめたちが、毎日の配給でなおざりにされていたからである。 


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2026年6月24日水曜日

何にも代えがたい喜び

聖書箇所:使徒の働き 5章41~42節 Acts 5: 41-42
(聖書 新改訳 ©1978 新日本聖書刊行会) 

5:41 そこで、使徒たちは、御名のためにはずかしめられるに値する者とされたことを喜びながら、議会から出て行った。 
5:42 そして、毎日、宮や家々で教え、イエスがキリストであることを宣べ伝え続けた。 


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2026年6月23日火曜日

神の心にかなう共同体

聖書箇所:使徒の働き 4章32節 Acts 4: 32 
(聖書 新改訳 ©1978 新日本聖書刊行会) 

4: 32 信じた者の群れは、心と思いを一つにして、だれひとりその持ち物を自分のものと言わず、すべてを共有にしていた。 


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2026年6月22日月曜日

罪と死から救われよう

聖書箇所:使徒の働き 4章12節 Acts 4: 12
(聖書 新改訳 ©1978 新日本聖書刊行会) 

4:12 この方以外には、だれによっても救いはありません。世界中でこの御名のほかには、私たちが救われるべき名としては、どのような名も、人間に与えられていないからです。」 


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2026年6月21日日曜日

ささげる者の心構え

聖書箇所:歴代誌第一 24章14節、16節 1 Chronicles 29: 14,16 
(聖書 新改訳 ©1978 新日本聖書刊行会) 

29: 14 まことに、私は何者なのでしょう。私の民は何者なのでしょう。このようにみずから進んでささげる力を保っていたとしても。すべてはあなたから出たのであり、私たちは、御手から出たものをあなたにささげたにすぎません。 
29: 16 私たちの神、主よ。あなたの聖なる御名のために家をお建てしようと私たちが用意をしたこれらすべてのおびただしいものは、あなたの御手から出たものであり、すべてはあなたのものです。


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2026年6月20日土曜日

クリスチャンになるということ

聖書箇所:使徒の働き 2章38節 Acts 2: 38 
(聖書 新改訳 ©1978 新日本聖書刊行会) 

2: 38 そこでペテロは彼らに答えた。「悔い改めなさい。そして、それぞれ罪を赦していただくために、イエス・キリストの名によってバプテスマを受けなさい。そうすれば、賜物として聖霊を受けるでしょう。 


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2026年6月19日金曜日

これこそ神である主の宮だ

聖書箇所:歴代誌第一 22章1節 1 Chronicles 22: 1 
(聖書 新改訳 ©1978 新日本聖書刊行会) 

22: 1 そこで、ダビデは言った。「これこそ、神である主の宮だ。これこそ、イスラエルの全焼のいけにえの祭壇だ。」 


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2026年6月18日木曜日

聖霊の約束

聖書箇所:使徒の働き 1章8節 Acts 1: 8 
(聖書 新改訳 ©1978 新日本聖書刊行会) 

1: 8 しかし、聖霊があなたがたの上に臨まれるとき、あなたがたは力を受けます。そして、エルサレム、ユダヤとサマリヤの全土、および地の果てにまで、わたしの証人となります。」 


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2026年6月17日水曜日

私たちは何者なのか?(ダビデ契約の答え)

聖書箇所:歴代誌第一 17章16節 1 Chronicles 17: 16 
(聖書 新改訳 ©1978 新日本聖書刊行会) 

17: 16 ダビデ王は行って、主の前に座し、そして言った。「神、主よ。私がいったい何者であり、私の家が何であるからというので、あなたはここまで私を導いてくださったのですか。 


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2026年6月16日火曜日

信じる者になりなさい

聖書箇所:ヨハネの福音書 20章27節 John 20: 27 
(聖書 新改訳 ©1978 新日本聖書刊行会) 

20: 27 それからトマスに言われた。「あなたの指をここにつけて、わたしの手を見なさい。手を伸ばして、わたしのわきに差し入れなさい。信じない者にならないで、信じる者になりなさい。」 


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2026年6月15日月曜日

なぜ泣いているのですか?

聖書箇所:ヨハネの福音書 20章15~16節 John 20: 15-16 
(聖書 新改訳 ©1978 新日本聖書刊行会) 

20: 15 イエスは彼女に言われた。「なぜ泣いているのですか。だれを捜しているのですか。」彼女は、それを園の管理人だと思って言った。「あなたが、あの方を運んだのでしたら、どこに置いたのか言ってください。そうすれば私が引き取ります。」 
20: 16 イエスは彼女に言われた。「マリヤ。」彼女は振り向いて、ヘブル語で、「ラボニ(すなわち、先生)。」とイエスに言った。 


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2026年6月14日日曜日

信仰の矜持を保とう

聖書箇所:ヨハネの福音書 19章21~22節 John 19: 21~22 
(聖書 新改訳 ©1978 新日本聖書刊行会) 

19: 21 そこで、ユダヤ人の祭司長たちがピラトに、「ユダヤ人の王、と書かないで、彼はユダヤ人の王と自称した、と書いてください。」と言った。 
19: 22 ピラトは答えた。「私の書いたことは私が書いたのです。」 

2026年6月13日土曜日

十字架を背負われたイエス

聖書箇所:ヨハネの福音書 19章17節 John 19: 17 
(聖書 新改訳 ©1978 新日本聖書刊行会) 

19: 17 彼らはイエスを受け取った。そして、イエスはご自分で十字架を負って、「どくろの地」という場所(ヘブル語でゴルゴタと言われる)に出て行かれた。 


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2026年6月12日金曜日

自分自身をみつめよう

聖書箇所:ヨハネの福音書 18章29~30節 John 18: 29-30 
(聖書 新改訳 ©1978 新日本聖書刊行会) 

18: 29 そこで、ピラトは彼らのところに出て来て言った。「あなたがたは、この人に対して何を告発するのですか。」 
18: 30 彼らはピラトに答えた。「もしこの人が悪いことをしていなかったら、私たちはこの人をあなたに引き渡しはしなかったでしょう。」


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2026年6月11日木曜日

世界が武器を捨てる日

聖書箇所:ヨハネの福音書 18章10~11節 John 18: 10-11 
(聖書 新改訳 ©1978 新日本聖書刊行会) 

18: 10 シモン・ペテロは、剣を持っていたが、それを抜き、大祭司のしもべを撃ち、右の耳を切り落とした。そのしもべの名はマルコスであった。 
18: 11 そこで、イエスはペテロに言われた。「剣をさやに収めなさい。父がわたしに下さった杯を、どうして飲まずにいられよう。」 


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2026年6月10日水曜日

神の栄光を現す

聖書箇所:ヨハネの福音書 17章9~10節 John 17: 9-10 
(聖書 新改訳 ©1978 新日本聖書刊行会) 

17: 9 わたしは彼らのためにお願いします。世のためにではなく、あなたがわたしに下さった者たちのためにです。なぜなら彼らはあなたのものだからです。
17: 10 わたしのものはみなあなたのもの、あなたのものはわたしのものです。そして、わたしは彼らによって栄光を受けました。 


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2026年6月9日火曜日

イエスの名で祈ろう

聖書箇所:ヨハネの福音書 16章23~24節 John 16: 23-24 
(聖書 新改訳 ©1978 新日本聖書刊行会) 

16: 23 その日には、あなたがたはもはや、わたしに何も尋ねません。まことに、まことに、あなたがたに告げます。あなたがたが父に求めることは何でも、父は、わたしの名によってそれをあなたがたにお与えになります。
16: 24 あなたがたは今まで、何もわたしの名によって求めたことはありません。求めなさい。そうすれば受けるのです。それはあなたがたの喜びが満ち満ちたものとなるためです。 


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2026年6月8日月曜日

悲しむべきことが益となる

聖書箇所:ヨハネの福音書 16章1~2節 John 16: 1-2 
(聖書 新改訳 ©1978 新日本聖書刊行会) 

16: 1 これらのことをあなたがたに話したのは、あなたがたがつまずくことのないためです。 
16: 2 人々はあなたがたを会堂から追放するでしょう。事実、あなたがたを殺す者がみな、そうすることで自分は神に奉仕しているのだと思う時が来ます。 

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2026年6月7日日曜日

最も大きな愛

聖書箇所:ヨハネの福音書 15章13節 John 15: 13 
(聖書 新改訳 ©1978 新日本聖書刊行会) 

15: 13 人がその友のためにいのちを捨てるという、これよりも大きな愛はだれも持っていません。


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2026年6月6日土曜日

勝利するための祈り

聖書箇所:列王記第二 19章16節, 19節 2 Kings 19: 16,19 
(聖書 新改訳 ©1978 新日本聖書刊行会) 

19: 16 主よ。御耳を傾けて聞いてください。主よ。御目を開いてご覧ください。生ける神をそしるために言ってよこしたセナケリブのことばを聞いてください。 
19:19 私たちの神、主よ。どうか今、私たちを彼の手から救ってください。そうすれば、地のすべての王国は、主よ、あなただけが神であることを知りましょう。 


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2026年6月5日金曜日

イスラエルの滅びの理由

聖書箇所:列王記第二 17章15節 2 Kings 17: 15 
(聖書 新改訳 ©1978 新日本聖書刊行会) 

17: 15 彼らは主のおきてと、彼らの先祖たちと結ばれた主の契約と、彼らに与えられた主の警告とをさげすみ、むなしいものに従って歩んだので、自分たちもむなしいものとなり、主が、ならってはならないと命じられた周囲の異邦人にならって歩んだ。 


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2026年6月4日木曜日

新しい戒め

聖書箇所:ヨハネの福音書 13章34~35節 John 13: 34-35
(聖書 新改訳 ©1978 新日本聖書刊行会) 

13: 34 あなたがたに新しい戒めを与えましょう。あなたがたは互いに愛し合いなさい。わたしがあなたがたを愛したように、そのように、あなたがたも互いに愛し合いなさい。 
13: 35 もしあなたがたの互いの間に愛があるなら、それによって、あなたがたがわたしの弟子であることを、すべての人が認めるのです。 


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2026年6月3日水曜日

主が救われる理由

聖書箇所:列王記第二 14章25~27節 2 Kings 14: 25-27
 (聖書 新改訳 ©1978 新日本聖書刊行会) 

14: 25 彼は、レボ・ハマテからアラバの海までイスラエルの領土を回復した。それは、イスラエルの神、主が、そのしもべ、ガテ・ヘフェルの出の預言者アミタイの子ヨナを通して仰せられたことばのとおりであった。 
14: 26 主がイスラエルの悩みが非常に激しいのを見られたからである。そこには、奴隷も自由の者もいなくなり、イスラエルを助ける者もいなかった。 
14: 27 主はイスラエルの名を天の下から消し去ろうとは言っておられなかった。それで、ヨアシュの子ヤロブアムによって彼らを救われたのである。 


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2026年6月2日火曜日

光を信じなさい!

聖書箇所:ヨハネの福音書 12章35~36節, 45~46節 John 12: 35-36, 45-46
(聖書 新改訳 ©1978 新日本聖書刊行会) 

12: 35 イエスは彼らに言われた。「まだしばらくの間、光はあなたがたの間にあります。やみがあなたがたを襲うことのないように、あなたがたは、光がある間に歩きなさい。やみの中を歩く者は、自分がどこに行くのかわかりません。 
12: 36 あなたがたに光がある間に、光の子どもとなるために、光を信じなさい。」イエスは、これらのことをお話しになると、立ち去って、彼らから身を隠された。 
12: 45 また、わたしを見る者は、わたしを遣わした方を見るのです。 
12:46 わたしは光として世に来ました。わたしを信じる者が、だれもやみの中にとどまることのないためです。 


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2026年6月1日月曜日

いのちを憎む者

聖書箇所:ヨハネの福音書 12章25節 John 12: 25 
(聖書 新改訳 ©1978 新日本聖書刊行会) 

12: 25 自分のいのちを愛する者はそれを失い、この世でそのいのちを憎む者はそれを保って永遠のいのちに至るのです。 


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