2026年6月28日日曜日

悲しみに屈することなく

聖書箇所:使徒の働き 8章1節、4節 Acts 8: 1, 4 
(聖書 新改訳 ©1978 新日本聖書刊行会) 

8: 1 サウロは、ステパノを殺すことに賛成していた。その日、エルサレムの教会に対する激しい迫害が起こり、使徒たち以外の者はみな、ユダヤとサマリヤの諸地方に散らされた。 
8:4 他方、散らされた人たちは、みことばを宣べながら、巡り歩いた。 

2026年6月27日土曜日

神の右に立つイエス

聖書箇所:使徒の働き 7章55~56節 Acts 7: 55-56 
(聖書 新改訳 ©1978 新日本聖書刊行会) 

7: 55 しかし、聖霊に満たされていたステパノは、天を見つめ、神の栄光と、神の右に立っておられるイエスとを見て、 
7: 56 こう言った。「見なさい。天が開けて、人の子が神の右に立っておられるのが見えます。」 


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2026年6月26日金曜日

事実を語る時、語られる時

聖書箇所:使徒の働き 7章4節 Acts 7: 4 
(聖書 新改訳 ©1978 新日本聖書刊行会) 

7:4 そこで、アブラハムはカルデヤ人の地を出て、カランに住みました。そして、父の死後、神は彼をそこから今あなたがたの住んでいるこの地にお移しになりました。 


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2026年6月25日木曜日

揺るがない教会の組織

聖書箇所:使徒の働き 6章1節 Acts 6: 1 
(聖書 新改訳 ©1978 新日本聖書刊行会) 

6:1 そのころ、弟子たちがふえるにつれて、ギリシヤ語を使うユダヤ人たちが、ヘブル語を使うユダヤ人たちに対して苦情を申し立てた。彼らのうちのやもめたちが、毎日の配給でなおざりにされていたからである。 


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2026年6月24日水曜日

何にも代えがたい喜び

聖書箇所:使徒の働き 5章41~42節 Acts 5: 41-42
(聖書 新改訳 ©1978 新日本聖書刊行会) 

5:41 そこで、使徒たちは、御名のためにはずかしめられるに値する者とされたことを喜びながら、議会から出て行った。 
5:42 そして、毎日、宮や家々で教え、イエスがキリストであることを宣べ伝え続けた。 


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2026年6月23日火曜日

神の心にかなう共同体

聖書箇所:使徒の働き 4章32節 Acts 4: 32 
(聖書 新改訳 ©1978 新日本聖書刊行会) 

4: 32 信じた者の群れは、心と思いを一つにして、だれひとりその持ち物を自分のものと言わず、すべてを共有にしていた。 


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2026年6月22日月曜日

罪と死から救われよう

聖書箇所:使徒の働き 4章12節 Acts 4: 12
(聖書 新改訳 ©1978 新日本聖書刊行会) 

4:12 この方以外には、だれによっても救いはありません。世界中でこの御名のほかには、私たちが救われるべき名としては、どのような名も、人間に与えられていないからです。」 


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