2026年8月6日木曜日

信仰による義

聖書箇所:ローマ人への手紙 4章2~3節 Romans 4: 2-3 
(聖書 新改訳 ©1978 新日本聖書刊行会) 

4:2 もしアブラハムが行ないによって義と認められたのなら、彼は誇ることができます。しかし、神の御前では、そうではありません。 
4:3 聖書は何と言っていますか。「それでアブラハムは神を信じた。それが彼の義と見なされた。」とあります。 


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2026年8月5日水曜日

すべての人は罪を犯したが…

聖書箇所:ローマ人への手紙 3章23~24節 Romans 3: 23-24 
(聖書 新改訳 ©1978 新日本聖書刊行会) 

3: 23 すべての人は、罪を犯したので、神からの栄誉を受けることができず、 
3: 24 ただ、神の恵みにより、キリスト・イエスによる贖いのゆえに、価なしに義と認められるのです。 


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2026年8月4日火曜日

私たちの生きがい

聖書箇所:ローマ人への手紙 2章24節 Romans 2: 24 
(聖書 新改訳 ©1978 新日本聖書刊行会) 

2: 24 これは、「神の名は、あなたがたのゆえに、異邦人の中でけがされている。」と書いてあるとおりです。 


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2026年8月3日月曜日

神の義

聖書箇所:ローマ人への手紙 1章17節 Romans 1: 17 
(聖書 新改訳 ©1978 新日本聖書刊行会) 

1: 17 なぜなら、福音のうちには神の義が啓示されていて、その義は、信仰に始まり信仰に進ませるからです。「義人は信仰によって生きる。」と書いてあるとおりです。 


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2026年8月2日日曜日

「使徒の働き」最後の言葉

聖書箇所:使徒の働き 28章30~31節 Acts 28:30-31 
(聖書 新改訳 ©1978 新日本聖書刊行会) 

28:30 こうしてパウロは満二年の間、自費で借りた家に住み、たずねて来る人たちをみな迎えて、 
28:31 大胆に、少しも妨げられることなく、神の国を宣べ伝え、主イエス・キリストのことを教えた。


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2026年8月1日土曜日

水路のそばの木のように

 

聖書箇所:詩篇 1篇2~3節 Psalms 1:2-3
(聖書 新改訳 ©1978 新日本聖書刊行会) 

1: 2 まことに、その人は主のおしえを喜びとし、昼も夜もそのおしえを口ずさむ。 
1: 3 その人は、水路のそばに植わった木のようだ。時が来ると実がなり、その葉は枯れない。その人は、何をしても栄える。 


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2026年7月31日金曜日

ヨブの悔い改め

聖書箇所:ヨブ記 42章5~6節 Job 42:5-6
(聖書 新改訳 ©1978 新日本聖書刊行会) 

42:5 私はあなたのうわさを耳で聞いていました。しかし、今、この目であなたを見ました。 
42:6 それで私は自分をさげすみ、ちりと灰の中で悔い改めます。


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